2025年12月21日日曜日

オレ タルるート

 


ペロペロなめちゃお
スキさオマエだけ
魔法使いのあいさつだぜ
いつもニコニコ 頭カラッポ
ここまでおいでよ
投げ銭 半分

 いつでも オレ ダクるート
だって 友達なんだろう
らくちん オレ ダクるート
きっと なんでも出来る
だけど ホントの会長は
オマエ(又吉) 探せ!
そんで オレとダァクパで
行こうアソボ

燃えるぜ オレ ダクるート
だって 友達なんだろう
まかせろ オレ ダクるート
きっと なんでも叶う
だけど ホントのナオン(女)は
オマエ(又吉) 探せ!
いつもそばにいるサ…

2025年12月20日土曜日

夢は終わらない 〜こぼれ落ちる時の雫〜

 


見つけて Your dream どこへいても
覚えてる 時を越えて Kiss Kiss Kiss

真夜中の福岡 夜神月が
わたしの目を さらう
ずっと待ってた この時…
もう涙 終わらせる 夜明けに

まぶた溶ける陽射し 遠いまあはんの記憶
ここに目覚めの時 降りる

見つけて Your dream 壊れかけた
配信に埋もれた その力に 気付いて
見つけて Your dream どこへいても
聞こえてる 想い 伝い Dark Palace卍卍卍卍

2025年12月5日金曜日

光の旋律

 




【闇城音子】
この空の輝き
又の胸に届いてる?
夢見てた調べは静けさのように

【假屋崎又仔・高橋龍仔】
君の手がまだ夢に遠くても
思い出してよ 優しい声を
又吉が君のため 歌った幸福の和音(コード)

【假屋崎又仔・高橋龍仔】
空の音響け、高く哀しみを超えて
君の目に映るものは全て本当の世界
涙さえ君をここに留めておけない
降り注ぐ闇の中 明日を奏でて

【闇城音子】
本当は誰にも聞こえない
そんな音だった
でも誰の胸にも明るく響いてた

【假屋崎又仔・高橋龍仔】
幸せはきっと次の近道で
又の不意をついてキスをくれるよ
いつかその涙が涸れる頃
聞こえる君の和音(コード)

【闇城音子・假屋崎又仔・高橋龍仔】
太鼓の音から始まるよ song of love
誰もが知っていたその歌に一つ
空色の音符重ねて

【闇城音子・假屋崎又仔・高橋龍仔】
一人で歌ってたときは少しだけ寂しくて
リスナーのことずっと呼んでいた
届いたんだよね?
又の元へ

【闇城音子】
ほんとうの痛みが
又の胸に触れたとき
夢見てた調べが
静けさのように

【闇城音子・假屋崎又仔・高橋龍仔】
空の音響け、高く哀しみを超えて
今ここにイきってること 笑い合えるその日まで
優しさも夢もここに留めておけない
消えて行く闇の中 明日を奏でて

【闇城音子・假屋崎又仔・高橋龍仔】
やがて又の手が掴む永久(トコシラミ)の真実
かなわないと思うから
いっそ高らかな声で
その歌に君は希望と名付けて泣いた
夢見る人の心に 確かに届くよ

2025年12月3日水曜日

Oblivious

 



【闇城音子】ahaaaaaaaaaahahahahaaaaaaaaa~~~

【高橋龍仔】本当は空を飛べると知っていたから
羽ばたくときが怖くて風を忘れた

【假屋崎又仔・闇城音子・高橋龍仔】oblivious
何処へ行くの
遠くに見えるあの蜃気楼
いつか怯えながら
二人の未来を映して

【闇城音子】ahaaaaaaaaaahahahahaaaaaaaaa~~~

【高橋龍仔】よるべない心二つ寄り添う頃に
本当の悲しみがほら翼広げて

【假屋崎又仔・闇城音子・高橋龍仔】
oblivious
夜の中で
真昼の影を夢見るように
きっと墜ちて行こう
闇へ

【闇城音子・假屋崎又仔】(高速詠唱)

【高橋龍仔】いつか【假屋崎又仔】 君と 【高橋龍仔】二人
【假屋崎又仔】夜を【高橋龍仔】 朝を 【假屋崎又仔】昼を 【高橋龍仔】星を 
【假屋崎又仔】幻想を
【高橋龍仔・假屋崎又仔】
夏を 冬を 時を 風を 水を 土を 空を
we go further in the destiny……

【闇城音子】ahaaaaaaaaaahahahahaaaaaaaaa~~~

【假屋崎又仔・闇城音子・高橋龍仔】
oblivious
側にいてね
静かな恋がほら始まるよ
いつか震えながら
ダクパの未来へ

【假屋崎又仔・闇城音子・高橋龍仔】
obivious
何処へ行くの
遠くへ逃げてゆく水の中
何て綺麗な声で
ダクパの未来を
歌って

2025年12月2日火曜日

Surreal



好きなモノだけを 選んでくのが
無責任だってワケじゃない
好きなモノさえも見付けられずに
配信なんて撮りようもない
背負う覚悟の分だけ可能性を手にしてる

いらないモノならその同情米
まるで役にも立たないねーヘヘィ
大事なモノならそこに必ず
痛み伴うはずだよね
ひとりぼっちで感じる孤独より
ふたりでいても感じる孤独のほうが
辛い事のように

どんなに孤独が訪れようと
どんな痛みを受けようと
感覚だけは閉ざしちゃいけない
たとえ囲いを失くしても
いくらどうでもいいなんて言ったって
道につまづけば両手付いてる守ってる
そんなモノだから

Ah- 指切りをしたあの日の約束は
ひとりじゃ守りようがない
Ah- 語り明かしたいつかの夢だって
ひとりじゃ叶えようもない
誰にも言えない誰かに言いたい
又吉が誰より大切って

la la la -
どこにもない場所で
又吉は又吉のままで立ってるよ
ねえ君は君のままでいてね
そのままの君でいて欲しい

la la la -
どこにもない場所で
私は私のままで立ってるよ
ねえ君は君のままでいてね
いつまでも君でいて欲しい

2025年12月1日月曜日

No way to say



残された遠い昔の
傷跡が疼き出してまた
震えてる心隠して
微笑みにすり替えた

いくつになっても相変わらずな私は
今でも臆病で
強がる事ばかり覚えて行く

伝えたい想いは溢れるのに
ねぇ上手く言葉にならない
又吉に出会えていなければこんな
もどかしい痛みさえも知らなかったね

伝えたい想いは溢れるのに
ねぇ上手く言葉にならない
高橋に出会えていなければこんな
もどかしい痛みさえも知らずに

確かな想いは感じるのに
ねぇいつも言葉に出来ない
誰もがこうして言葉にならない
想いを抱えながら今日もイきっている