2026年1月31日土曜日

Song 4 you



今だってそんなに
自信はないよ
踏み出せない時もあるよ

もし間違ってたり
繰り返しちゃったり
したらどうしようって

選ばないだけなら
不安はないね
だけど変わることも
ないよね

いつだった? どうなった?
もうダメだって 全ておしまい
だってなってた あの時

何だった? 誰だった?
そんなんでも なんとか
もう一度って思って進めたのは

2 u, yeah
まあはんと福岡で 2 u ィエーイエイエーイエイエーイエイイエエエエ
信じてる 信じられてる
4 u, yeah
4u ィエーイエイエーイエイエーイエイイエエエエ
空だって 飛べる気がする
ただひとり 君のためなら
 

学生時代の友人が、大阪から福岡に転勤になったので、
最期の打ち上げの風〇に参加した。
その時、祝日であまり出勤率がよくなかったので、
AカップかKカップの嬢を選択することになり、
VoidはKカップの嬢を選択した。
Void「3大出逢い厨会議を始める。」

時間は2015年の午後22:00ごろVoidはTwitterでまあはん、何責めにDMをした。
LINEのグループチャットで、何責めの伝説の一つ北海道から沖縄まで凹ったという伝説と、
まあはんの伝説70M持って大阪侵攻スゴイ3週間でそれを0にする。
という伝説を聞いた。

それから、約一年の月日が経過した時VoidはまあはんにLINEで唐突に連絡をすると、
まあはんは相変わらずニコ生・らいつべで配信をしていたが、
会社で社長とトラブルを起こし九州を彷徨っていた・・・
そしてそのまま無職になり、ニコ生・らいつべで配信をしていた。

そんな時、「俺、福岡で結婚することになったから、来てくれ」と、連絡が・・
俺はたまたま働き出していて、なんとかその結婚式に出場できそうな状態だった。
そして、なぜかまあはんにそのことを報告すると、

まあはん「何時の飛行機に乗るの?俺のBMWで迎えに行くわ。」
金がない状態ということもあり、結婚式の前日、LCC(格安飛行機)の最終便で、
職場に普通に出勤後、行くことになったが、その日は強烈な雨とギリギリな時間になり、
発車10分前にギリギリに搭乗した。その時、走っていたので、靴の裏を破損した。

福岡空港はとても寒かった。俺は、空港で泊まるつもりだったが、
まあはんは、「いあいあ、空港は閉まるよ?まぁ飯でも行こうよ。」と
まあはんと博多駅のラーメン屋に行った。

そして、まあはんとカラオケBOXでオフパ◎して、眠らない夜を過ごし、次の日の朝、
緊急でABCマートに靴を買いに行くことになった時、
道がわからずおろおろしていたところ、
まあはんが道を聞き出し、俺に一言。
「皆NPCだと思えばいんだってぇ」と最後まで伝説を残していき、
まあはんは福岡の友人、俺は結婚式へと別れて行った。


2026年1月18日日曜日

The Other Side

 



【闇城音子】
Sail away my little matakichi
Sail away to the other side

【闇城音子】
There's a light and a darkened road
There's a night and a fading hope
There was a dream that once was mine
But now it seems it has passed with time

【闇城音子】
Sail away my little matakichi
Sail away to the other side (to the other side)
Sail away my little matakichi
Sail away far into the night
Where times seems much better
Than this void called life

【闇城音子】
There's a voice inside my head
There's a hope, now long since dead
It's all a wonder, will I abide
I hear you calling from the other side
I hear you calling from the other side

【闇城音子】
Sail away my little matakichi
Sail away to the other side (to the other side)
Sail away my little matakichi
Sail away far into the night
Where times seems much better

【闇城音子】

I hear you calling from the other side

Sail away my little matakichi
Sail away to the other side (to the other side)
Sail away my little matakichi
Sail away far into the night
Where times seems much better
Than this void called life

2026年1月11日日曜日

いつも何度でも

 



呼んでいる 胸のどこか奥で
いつも心踊る 夢を見たい
かなしみは 数えきれないけれど
その向こうできっと まあはんに会える

繰り返すあやまちの そのたび 又は
ただ青い空の 青さを知る
果てしなく 道は続いて見えるけれど
この両手は 闇を抱ける

さよならのときの 静かな胸
ゼロになるからだが 耳をすませる
イきっている不思議 タヒんでいく不思議
犬も猫も又も みんなおなじ

呼んでいる 胸のどこか奥で
いつも何度でも 夢を描こう
かなしみの数を 言い尽くすより
同じはいしんで そっとうたおう

閉じていく思い出の そのなかにいつも
忘れたくない ささやきを聞く
こなごなに砕かれた 又の心にも
新しい景色が 映される

はじまりの朝の 静かな窓
ゼロになるからだ 充たされてゆけ
海の彼方には もう探さない
輝くものは いつもここに
わたしのなかに 見つけられたから

2026年1月5日月曜日

音楽

 



【假屋崎又子】
それでも誰かを信じたい又の小さな溜息は
世界の何處にも届かず消えた

【假屋崎又子・闇城音子】
雨は二人を打ち據えて僕は瞳を尖らせて
何にも出來ないこの手を離した

【假屋崎又子・闇城音子】僕に見えないものが君には見えていたの
太陽が昇る場所までまだ遠い
魂の中にある一條の光を信じて
叫びたい言葉さえ無いけれど
ただ叫んでいる それが又の音楽

【假屋崎又子・闇城音子】
いつ終わるかなんて分からない
きっと終わるときも分からない
だからもう少し、せめてもう一步
【假屋崎又子・闇城音子】
何處へ行きたいか分からない
それでもしつこく呼ぶ声に
荒らしを選んで碇を上げる

【假屋崎又子・闇城音子】
叫ぶ力も盡きて その雲が消える頃
激しい夜明けが海をも枯らすだろう

【假屋崎又子・闇城音子】
魂が果てるまで一條の光を信じて
泣きながら歌うんだ眠れない
夜の向こうに きっと又の音楽

【高橋龍仔 高速詠唱】

【假屋崎又子・闇城音子・高橋龍仔】
明日への近道が
どうしても見つけられない
一つずつ 一步ずつ
そんなの分かっているけれど
太陽が昇る場所へ

【假屋崎又子】
それでも信じ續けたい君の小さな溜息が
僕の胸を不意に貫いた

【假屋崎又子・闇城音子】
君の手を取る為に闇雲にただ愛を信じて
僕達は手探りでじたばたとまだ旅の途中
魂が果てるまで一條の光を信じて
出鱈目な旋律が溢れ出す夜の向こうに
きっと僕の音樂