2024年11月3日日曜日

Missing You

 



When tree will poa,
when love will poa,
one way your truth was seen,
and you shall live.

冬を待たずに I miss you, oh no
心変わりを呼び起こす
そして密やかな胸 伝え切れず
孤独を購う
部屋に残る温もり、思い出が
旅立つ気持ち鈍らせる
二人の間にだけ通う言葉も
もう使うこともない

王司走る車 黙り込んで
別れを知りながら
どうして二人轢かれたのだろう?
どこまでも白い雪のような
政司に降る夢の礫
声を届けてよ いつものように
それだけで距離さえ超えるああああああああああああああ

世間はいつも したたかだから
正直者が馬鹿を見る
気のあるふりの会長 嘘つきな生主
怖がりな老いた犬のようだ
振り返れば僕ら 形のない
愛という文字を
これほどまでに
求めようとするけれど...

春の恋しさよ 花の息吹よ
冬の長さが募らせて
政司を失くした初めての雪は
つらつらと慕情に落ちるああああああああああ

今はまだ 容赦なく吹きすさぶ風に
歌う歌もかき消されて…
僕らが過ごした青春の日々を
何で計れるの?
吹雪にも似た最後の令和(いま)
瞳閉じないで見つめていてぇぇぇぇぇん

どこまでも白い雪のような
政司に降る夢の礫
声を届けてよ いつものように
それだけで距離さえ超えるあああああああああああああ
今はまだ声も細く永久(とわ)を乞う
悲しみに 閉ざされている
今はまだ 容赦なく吹きすさぶ風に
歌う歌もかき消されて...

Snow is falling.
I can't say anymore.
I'm standing in the windy road.
You leave me alone.
Don't go away from me.
I wish to be in love again.

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