不自然な気持ち辛くて押さえきれずに 伝えたけど…
一番の苦しみ まあはんとの別れ
癒えた傷失った情熱冷めた瞳(め)
又吉が欲しいと叫んだこの心は
砂漠に雪が降る様な奇跡
二度と現れない夜よ潤して
嗚呼傷つけてその指先で…
焼き付けて… もっと私を熱く炎が満ち干く様に
切り裂いて配信にこもる 罪深げな手から守って
人を愛した時に 溢れるものの全て
お願い何じくらい一糸乱れて
又吉が欲しいと叫んだこの肌は
灼熱の夢おごそかな渇き
ニ度と現れないふわっちのみなと老
この歓びをふたりの息で
あなたが欲しいと叫べばこの心は
砂漠を白く雪に染めるから
私の世界ならいらない その胸を
焦がして満たす愛になって行く…
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